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自民党の佐藤ゆかり前衆議院議員が“政治家引退”表明「党本部と私たちの思いに溝」
自民党の佐藤ゆかり前衆議院議員が、党本部が主導する支部長の公募には応じず、“政治家引退”を表明しました。
佐藤ゆかり前衆議院議員は会見を開き、党本部が主導する、支部長の公募には応じない考えを、茂木幹事長に伝えたと明かしました。
佐藤さんは、2021年の衆院選で、日本維新の会の候補に3万票あまりの差で敗れ、次の選挙で再起をかけ大阪11区の立候補予定者に内定していました。
しかし、党本部は大阪府連の立て直しのため、佐藤さんを含めた6人の内定を取り消し、大阪府内10の選挙区で候補者を公募していました。
自民党・前衆議院議員 佐藤ゆかり氏
「頭ごなしに公募で支部長を差し替えかねないような党本部の動きに対しては、私たちの努力を重ねてきた想いとはやや溝がある」
一方、日本維新の会は、公明党の現職議員がいる大阪の4つの選挙区で、公認候補を決める予備選挙の届け出を18日締め切りました。
その結果、大阪3区に届け出た東徹参議院議員が無投票で候補予定者に決まり、ほかの3つの区については、8月に行う党員投票により、候補予定者を決めるとしています。
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