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京阪神地区の在来線全車両に防カメ設置へ 相次ぐ車内での事件受け JR西、2027年度末までに
JR西日本は、4年後をめどに京阪神の在来線のすべての車両に防犯カメラを設置する計画を12日、発表しました。
JR西日本は近年、新幹線や在来線の車内で凶悪事件が相次いでいることを受けて、昨年から防犯カメラの車内への設置を進めています。
この日の会見で、長谷川一明社長は、2027年の3月までに京阪神の在来線のすべての車両に防犯カメラを設置する計画を明らかにしました。新快速電車については今年度末、特急電車については来年度末までに完了させるとしています。
国は1キロあたりの1日の平均乗客数が10万人を超える路線に防犯カメラの設置を義務づける方針を示していて、関西の私鉄では南海電鉄も車内への防犯カメラの設置を進めています。



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