交際相手の子どもの左腕を反対側に曲げひじの関節の骨折ったか同居の男を逮捕後遺症の可能性も

交際相手の子どもの左腕を反対側に曲げ、ひじの関節の骨折ったか 同居の男を逮捕 後遺症の可能性も

https://www.youtube.com/watch?v=oE0lD2-rAWY

 滋賀県大津市の自宅で交際相手の2歳の子どもの腕を骨折させたとして、同居していた男が逮捕されました。

 傷害の疑いで逮捕されたのは、飲食店従業員の澤田孝哉容疑者(24)です。

 警察によりますと、澤田容疑者は今年2月、交際相手の子供で、当時2歳だった男の子の左腕を反対側に曲げ、ひじの関節の骨を折った疑いです。男の子は全治不明の重傷で、後遺症の恐れがあるということです。

 児童相談所からの通報で発覚し、7日、澤田容疑者に事情を聴いたところ「間違いありません」と容疑を認めたということで、警察は余罪がないか調べています。


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