- JR尾久駅で線路火災 運転見合わせの宇都宮線、高崎線、湘南新宿ラインは午後2時ごろ運転再開|TBS NEWS DIG
- 【グルメまとめ】『名物定食まとめ』一度は消えた”初代のトンカツ” /元消防士が作る“火柱”餃子 / 名物定食で人気の店――ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 被害者のPCを数万円で売却、逃走資金にあてたか 枚方女子大学生刺殺 被告の男は強い殺意もち犯行か
- 「神が植えた桜 長野県長野市」 【JNN sakuraドローンDIG 2023】
- 物価高などで撤退相次ぐ学食業者…「学食」存続をかけた大学の秘策とは?「授業に活用」「子ども食堂」…みんなが「おいしい」取り組みとは【情報ネットten.特集/ゲキ追X】
- 小田急線 一部区間で運転見合わせ 信号機故障の影響(2023年2月17日)
【業界団体発足】配達用ロボット実用化に向け 8社集結
配達用の自動ロボットの開発や運用に関わる8社が業界の垣根を越えて集結し、実用化に向けた業界団体を発足させました。
配達用の自動走行ロボットの業界団体を発足させたのは、川崎重工、ZMP、TIS、ティアフォー、日本郵便、パナソニック、ホンダ、楽天の8社です。
日頃、競争関係の各社の配達用ロボットが今回一堂に会し、ずらりと並んでいます。団体発足の理由は、早期の実用化に向けた事業者側の統一したルール作りです。
コロナ禍でインターネットでの買い物需要がさらに高まるなか、宅配業では配送の担い手不足が課題となっていて、自動で走行し、自動車よりも小回りがきくロボットでの配達が期待されています。
各社がそれぞれ実証実験を行っていますが、自動配送ロボットが実際に公道を走るために、政府は、道路交通法の改正案を今国会で提出する予定です。
協会としても、事業者側で自律するための統一した安全基準を定めたいということです。
(2022年2月18日放送)
#配達 #ロボット #日テレ #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/LDeQO76
Instagram https://ift.tt/0k9TFm7
TikTok https://ift.tt/DPO3r0d
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp



コメントを書く