- “低空で飛ぶ飛行体”の新映像が…消息不明の陸自ヘリか 飛行経路付近の小学校防犯カメラに記録 不明から6日|TBS NEWS DIG
- シラサギ大繁殖で「学校プール占拠」「道端に食べ残しの魚」…しかし場所は『白鷺城』近くで『市鳥』でもあり対応に苦慮(2022年9月5日)
- 電動自転車のバッテリー窃盗容疑 周辺60件以上の被害と関連は(2023年7月16日)
- 丸川元五輪担当大臣を直撃 安倍派で複数の閣僚経験者が「中抜き」か|TBS NEWS DIG
- 【若一調査隊】“ミステリアス”な古社『交野天神社』住宅街に突如現れる原生林『謎の大王』第26代天皇・継体天皇が即位した“樟葉宮”とは?
- 「みずみずしい」収穫のピークを迎え、ぶどう狩りの家族連れで賑わう 今年は日当たり良く甘みが増す
バイデン大統領が睡眠時無呼吸症候群の治療(2023年6月29日)
バイデン大統領が睡眠時無呼吸症候群の治療に使われる機器を使用し始めたとアメリカのメディアが伝えました。
ホワイトハウスで28日、記者団とのやりとりに応じるバイデン大統領の頬にストラップを装着したような痕が見てとれます。
CNNなどアメリカメディアによりますと、バイデン大統領が睡眠時無呼吸症候群の治療法である「CPAP」の機器を使い始めたことをホワイトハウスが認めたということです。
「CPAP」は機械で圧力を掛けた空気を鼻から気道へと送り込み、睡眠中の無呼吸を防ぐ治療法です。
バイデン大統領は2008年に睡眠時無呼吸症候群の症状があることを認めています。
現在80歳のバイデン大統領は来年の大統領選挙で再選を目指していますが、高齢による健康状態が不安視されていて、選挙戦の最大の懸念材料となっています。 (C) CABLE NEWS NETWORK 2023
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く