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神戸6歳男児遺体 祖母暴行は二男の指示 捜査関係者「後から家に来た二男がきょうだいを支配」
兵庫県神戸市で、男の子の遺体が見つかり、母親らきょうだい4人が祖母への傷害などの疑いで逮捕された事件で、4人のうち1人が祖母への暴行は、二男の指示で行ったという趣旨の供述をしていることがわかりました。
3日前、神戸市西区の草むらで近くに住む穂坂修くんが遺体で見つかり、母親の沙喜容疑者とその弟の大地容疑者らきょうだい4人が、修くんの祖母に当たる4人の母親を押し入れに閉じ込め、ケガをさせたとして逮捕されました。
その後の捜査関係者への取材で、逮捕された4人のきょうだいの1人が、祖母への暴行は、大地容疑者の指示で行ったという趣旨の供述をしていることが新たにわかりました。
大地容疑者は、去年の年末に沙喜容疑者の自宅に転居してきたとみられ、亡くなった修くんは今年になり、保育園を休みがちになっています。
捜査関係者の1人は、NNNの取材に対し、「大地容疑者が後から家に来て、きょうだいを支配したとみている」と話しています。
警察は、修くんが死亡したいきさつも、詳しく調べることにしています。



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