大阪市の新年度当初予算案は収支不足なし 2028年度にも35年ぶりに「不交付団体」となる見通し

大阪市の新年度当初予算案は収支不足なし 2028年度にも35年ぶりに「不交付団体」となる見通し

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大阪市の新年度当初予算案は一般会計が1兆8419億円で、行財税改革を始めた2012年度以降初めて収支不足がなくなった。松井市長は、2028年度にも35年ぶりに、国の地方交付税などに頼らず財政運営ができる「不交付団体」となる見通しだと述べた。


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