- 「マスキングは最低限」財務相が森友文書を1か月めどに開示方針 赤木雅子さん「夫に喜んでもらえる」他の主要文書も1年以内に開示へ #shorts #読売テレビニュース
- 日暮里・舎人ライナー運転見合わせ 復旧めどたたず(2022年3月23日)
- 「手慣れている感じがした」肉の無人販売店で“窃盗の瞬間”…バーコード決済をしたようにみせかけた手口か?一部始終をカメラがとらえていた!|TBS NEWS DIG
- 【袴田事件】やり直し裁判へ 姉・ひで子さん「本当によくぞ決断してくれた」
- 祇園祭始まる「お千度の儀」 山鉾巡行で長刀鉾に乗る稚児らが神前で祭りの無事を祈る 京都・八坂神社
- 【独自】「最近物忘れが多かった」逮捕の男(78)について家族が警察に説明 横浜・6人重軽傷のひき逃げ事件|TBS NEWS DIG
神戸・男子高校生殺害事件の初公判 当時17歳の被告は殺意を否認 少年法で名前は非公開 神戸地裁
13年前、神戸市で男子高校生を殺害した罪に問われている、当時17歳の男の裁判員裁判が始まり、男は起訴内容を一部否認しました。
起訴状などによりますと、当時17歳だった男は2010年、神戸市北区の路上で、高校2年の堤将太さんをナイフで複数回刺すなどし、殺害した罪に問われています。
7日の初公判で、男は「男性を複数回刺したのは事実です。殺すつもりはありませんでした」などと起訴内容を一部否認し、弁護側も刑事責任能力が完全にはなかったと主張しました。
一方、検察側は「人を死亡させる危険性の高い行為で殺意はあった。責任能力は著しくは低下していなかった」などと主張しました。
この裁判は、男が事件当時17歳だったことから、名前などは開示されませんが、成人と同じ公開の法廷で行われています。



コメントを書く