- 群馬県庁 未完の“巨大モニュメント”撤去へ…費用4400万円 「税金無駄遣い?」声も(2022年9月5日)
- 【原則取材NG気象庁地震火山部】桝を出迎えたのは会見でおなじみの顔 透明マスクの意味は?#shorts
- プーチン氏逮捕すれば「宣戦布告」ロシア前大統領が警告 岸田総理ウクライナ訪問「中ロから焦点そらそうと」ロシア外務省|TBS NEWS DIG
- 淡路島のたもやん桜 兵庫県淡路市【JNN sakuraドローンDIG 2023】
- 【望月理恵】フリーアナ&取締役の“二刀流” 今年50歳に「まだ半分なんだ」
- 【アナウンサーカメラ】ラジオ感覚で最新情報をお届け!9/13(水) よる7時から生配信|倍速ニュース
【デフリンピック】聴覚障害者の学生らが担当…エンブレムのデザイン制作はじまる
2年後に東京で開催される、聴覚に障害のある人たちの国際スポーツ大会「デフリンピック」に向けたエンブレムのデザイン制作が始まりました。
10日、エンブレムのデザイン制作説明会に集まったのは、聴覚や視覚に障害のある人が通う筑波技術大学の聴覚障害者の学生23人です。2025年に東京で開催される「デフリンピック」のエンブレムのデザイン制作をこの大学の学生が担うことが決まり、10日、共生社会の体現など制作方針が説明されました。
参加した学生「壁を感じていた人たちが、そこを乗り越えたりとか、打ち破るようなエンブレムを作りたい」
今後、各自が提出した案をもとに、中高生を交えたグループワークを経て、8月下旬にはデザインが決定するということです。
(2023年5月10日放送)
#デフリンピック #エンブレム #筑波技術大学 #日テレ #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Twitter https://twitter.com/news24ntv
TikTok https://ift.tt/VnBIqHb
Facebook https://ift.tt/1JpFlHV
Instagram https://ift.tt/qmsrHQB
◇【最新ニュース配信中】日テレNEWS
https://news.ntv.co.jp/



コメントを書く