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和歌山県の北山川で急流「いかだ下り」始まる 保津川転覆事故を受けて船頭たちも安全面に配慮
和歌山、三重、奈良の県境を流れる北山川では、急流を進む人気の「いかだ下り」が始まっています。
いかだ下りは、流域の和歌山県北山村で、かつて、切り出した木材を「いかだ」にして、下流の新宮市まで運んでいたのが始まりです。
道路の整備などで、運搬手段としての「いかだ」は役目を終えていますが、現在は約1時間かけて、急流を通過する「観光川下り」として、当時の風景を再現しています。
川下りを巡っては、今年3月、京都府の保津川で2人が死亡する転覆事故があったばかりで、船頭たちも、腰にライフジャケットを着用するなどして、安全面に配慮していました。
運航責任者・山本正幸代表「危険な場所がないか確認して、お客様が安心して観光いかだ下りを楽しんでいただけるよう準備しています」
いかだ下りは、9月いっぱい行われています。



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