- 企業物価指数が41年ぶり高水準 原油・鋼材などの値上がり影響(2022年3月10日)
- 年末大掃除前に知りたい“いらないモノ”を1円でも高く売るコツ ポイントは“ウィークポイント”も載せる|TBS NEWS DIG
- 【最新生活情報まとめ】本当は怖い「レジオネラ症」“ヌメヌメ”に注意/ くら寿司“迷惑行為”に新対策 /「ますずし」ピンチ “木おけ”入手できず など――くらし ニュース(日テレNEWS LIVE)
- 【ライブ】ウクライナ侵攻 最新情報 ウクライナ首相「マリウポリ、最後まで戦う」 ーー注目ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 【9月19日 今日の天気】局地的に激しい雷雨 沖縄から東北 広く真夏日続く|TBS NEWS DIG
- 【5月6日(金)】GW終盤!金曜日も晴れ渡る昼はカラッと暑い 土日もまずまず行楽日和【近畿地方】
米国防総省 ポーランドへ3000人追加派兵へ(2022年2月12日)
アメリカ国防総省は、ロシアによるウクライナ侵攻への懸念の高まりを受け、およそ3000人の部隊をポーランドへ追加で派遣することを命じました。
国防総省高官によりますと、オースティン長官は11日、幅広い緊急事態に対応するため、アメリカ本土の部隊およそ3000人に対してポーランドへの追加派遣を命じたということです。
この部隊は来週初めにもポーランドに到着予定で、すでに決まっている1700人のアメリカ軍に合流し、東ヨーロッパの防衛態勢を強化することになります。
また、オースティン長官はそのポーランドやドイツなどNATO=北大西洋条約機構に加盟する6カ国の国防相と電話で会談し、アメリカ軍の追加派遣を踏まえ、NATOの防衛にアメリカが強く関与する姿勢を示したものとみられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す