- 甲府で35.4℃ 最遅の猛暑日に 灼熱のベンチ?“逃げ場”なし(2023年9月28日)
- 【アイドルの収入源】”チェキ” 世界的人気でフィルム入手困難に「売上7割がチェキ 死活問題」|ABEMA的ニュースショー
- 2019年以来、3年ぶりに開催された横浜の花火大会「みなとみらいスマートフェスティバル2022」花火が横浜の夜を彩りました #shorts | TBS NEWS DIG
- 【臨時国会】旧統一教会・物価高対策…重要課題に岸田政権はどう対処?注目ポイントを解説|政治部 千々岩森生デスク
- 豪雨被災地でボランティア“復旧支援”…断水続き“試験供給”(2022年8月8日)
- 【注目!】違和感のない“第3のストロー” 利用広がる
積雪2m以上…高齢化進む豪雪地域で大学生らが「雪かきボランティア」 滋賀・長浜市(2022年2月11日)
https://www.youtube.com/watch?v=vd-RnvfxU0M
高齢化が進む山あいの集落で学生らが「雪かきのボランティア」を行っています。
2m以上の雪が残る滋賀県長浜市余呉町中河内地域。住民の約7割が65歳以上の高齢者です。中河内地域は豪雪地帯として知られていて、毎年この時期にはボランティアらによる雪かきが行われています。
2月11日は滋賀県内の大学生など11人が参加し、お年寄りの自宅や神社の境内などに積もった雪を取り除いていきました。新型コロナウイルスの感染対策で、ボランティアは県内の人に限ったということです。
(ボランティアに参加した大学3年生)
「めちゃくちゃ重労働ですね。僕はまだ若いほうだと思うんですけど、それでもしんどいので、これを毎日高齢の方がやられているのかと思うと考えられないですね」
(中河内自治会 佐藤登士彦会長)
「大助かりです。コロナ禍で遠慮していたんですけど、厚意で来てくれたので大変ありがたいことです」
2月12日は高校生35人も雪かきを行う予定です。
#雪 #積雪 #大雪 #高齢化 #豪雪地帯 #雪かき #ボランティア #滋賀県 #長浜市 #中河内地域

コメントを残す