- レンタルした楽器売り1000万円以上稼いだか 「借金返済などのため」と容疑認める(2023年11月10日)
- 【値上げ賃上げライブ】卵の価格に影響も…鳥インフル“過去最悪”ペースで拡大 / ハンバーガー/豆乳飲料/一方で…今年は賃上げ? 企業のトップに直撃――ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 「地元住民の理解得られず事実上断念」奈良・五條市のメガソーラー、知事が計画断念表明 地元住民反発 #shorts #読売テレビニュース
- 75歳男『噛んだガム』を家や車に10回以上投げ捨てた疑い…被害者「精神的に本当に嫌」(2022年8月18日)
- 焼酎、輸入ワインにも値上げの波 原油高 輸送コスト上昇で・・・(2022年3月24日)
- 関西電力 和歌山火力発電所の建設を断念 世界的な脱炭素化の流れや原発の再稼働などが理由 和歌山市
「防衛装備移転三原則」の見直しに向け自公が本格協議 殺傷能力ある武器の輸出“解禁”が争点|TBS NEWS DIG
殺傷能力のある武器の輸出についての規制の緩和が焦点となります。自民・公明の本格的な協議が始まりました。
公明党 佐藤茂樹外交安全保障調査会長
「望ましい制度のあり方というものをしっかりと議論をさせていただきたい」
防衛装備品の輸出ルールを定めた「防衛装備移転三原則」をめぐり、自民党と公明党は運用指針の見直しに向け、きょうから本格的な協議に入りました。
現在の「移転三原則」の運用指針では、殺傷能力のある武器の輸出先は日本と共同で開発し、生産している国に限られています。そのため、ロシアの侵攻を受けるウクライナのような国に殺傷能力のある武器を輸出することができないとして、自民党からは規制緩和を求める声があがっています。
一方、公明党は規制緩和に慎重な姿勢で、今後、両党は議論を重ね結論を出す方針です。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/KsJ2gNj
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/R0hn1Xx
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/Z5FENeA

コメントを残す