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奈良の薬師寺で国宝・東塔の「平成の大修理」完了祝う落慶法要 25日まで行われ、約1万人が参列予定
奈良の世界遺産・薬師寺で21日、国宝・東塔の平成の大修理の完了を祝う落慶法要が営まれました。
1300年の歴史を誇る世界遺産の薬師寺。国宝の東塔は日本の古代建築を代表する建物で、法要には関係者約2千人が参列しました。
東塔では2008年から12年間かけて、1万を超える木材をいったん取り外し補強する工事が行われました。工事は2020年に終わりましたが、新型コロナの影響で法要が延期されていました。修理が終わった塔は瓦の多くや壁も新しくなり、内部には新たに釈迦の生涯を表すブロンズ像が安置されました。
落慶法要は25日まで毎日行われ、関係者約1万人が参列する予定だということです。



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