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ツイッターで選挙制度や岸田首相を名指しで批判 “首相襲撃”で逮捕の男か 事件との関連調べる
和歌山市で、岸田首相の演説直前に爆発物が投げ込まれた事件で、逮捕された男とみられる人物がSNSで国会議員の選挙制度や岸田首相などを批判する投稿をしていたことがわかりました。
逮捕・送検された木村隆二容疑者(24)は昨年7月に行われた参議院選挙に立候補しようとしたものの、被選挙権を満たさず立候補できなかったことで精神的苦痛を受けたとして、国を相手に裁判を起こしていたことがわかっています。
その後の取材でツイッター上に、木村容疑者のものとみられるアカウントがあり、国を相手に起こした裁判の内容を投稿し、選挙制度を批判していたことが新たにわかりました。
また、同じアカウントの別の投稿では「岸田総理も世襲3世ですが民意を無視する人が政治家には通常なれません」と首相を名指しで批判していました。
木村容疑者は、これまでの取り調べに黙秘を続けていますが、警察はツイッターの投稿内容が動機の解明に繋がる可能性もあるとして事件との関連を調べています。



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