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保護司として少年と話す機会が多い…寺の僧侶がネット犯罪の危険性を学ぶサイバー教室(2022年2月10日)
大阪府警は2月9日、インターネット犯罪の危険性を学ぶサイバー教室を開きました。参加したのはお寺の僧侶です。
大阪府警が開催したサイバー教室、熱心に聞き入っているのは浄土宗の僧侶17人で、参加した人のほとんどが犯罪をした人達の更生を助ける「保護司」の資格を持っています。教室ではサイバー犯罪に詳しい警察官が強盗などを勧誘する闇バイトの手口などを紹介していました。
僧侶らは保護司として、かつて犯罪を犯した少年などと話す機会も多いということで、警察はこうした知識を生かして再犯防止に役立ててほしいとしています。
(参加した僧侶)
「どんな犯罪があって、どういう対応をこれからしていったらいいか、そしてどんなケアをしていけばいいのかというのは、非常に重要なことなので。きょうは非常にタイムリーな研修会だったのではないかと思っています」
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