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統一地方選後半戦が告示 近畿各地で論戦スタート 明石市長選は3人立候補 投票は4月23日
統一地方選挙の後半戦が16日、告示され、来週日曜日の投票日に向けて、近畿各地でも論戦がスタートしました。
この日告示された統一地方選挙後半戦のうち、兵庫県明石市では市長選挙が始まり、これまでに立候補したのは、届け出順にいずれも無所属の新人で、元加西市長の中川暢三さん、前の明石市議会議員の林健太さん、前の明石市議会議員の丸谷聡子さんの3人です。
明石市では、現職の市長が、自身の問責決議案をめぐり、市議会議員などに暴言を吐いた責任を取る形で、政治家を引退するため
選挙戦の行方に注目が集まっています。
後半戦、近畿では2府4県で26の市町村長選挙と、78の市町村議会で、議員選挙や補欠選挙が行われます。
投票はいずれも今月23日で、即日開票されます。



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