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大阪・関西万博開幕まであと2年 13日起工式が行われ、岸田首相や吉村知事ら参加し期待の声
2025年の大阪・関西万博の開幕まで13日で、あと2年となりました。会場となる大阪市の人工島「夢洲(ゆめしま)」には平田博一記者がいます。
平田記者「2年後どのような姿になっているかと言いますと、海と陸の間にはリング状の屋根が建設され、その内部と周辺にパビリオンが立ち並ぶと、こういったものがこの場所で形作られるということです。では、この会場が今、どのような状況か、上空からの映像をご覧いただきますと……」
「ほとんど建物の姿はなく、工事車両が少し見受けられる程度です。今は、会場のパビリオンを建設するための事前の土台作りの準備が進められてきたということで、これからいよいよ本格的な工事が始まります」
13日、夢洲では、開幕まで2年という事を記念し、午後1時から起工式が行われました。岸田文雄総理大臣や大阪府の吉村洋文知事など250人を超える来賓が訪れ、万博への様々な期待の声が聞かれました。
岸田首相「日本全国、そして世界から多くの人にお越しいただき、1970年の万博を超える新世紀の万博にしていきたい」
吉村知事「大阪・関西、そして日本ここにありと言えるような素晴らしい万博をこの地で開催し、そして次の世代にバトンタッチをしていきたいと思います」



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