- 【たよスマ】「分娩台でもメモ」テレ東社員“兼”漫画家が描く出産・育児のリアル【頼りになるのはスマホだけ!?】|アベヒル
- 【速報】牧島かれんデジタル大臣がコロナ陽性 米国出張中で帰国できない見通し|TBS NEWS DIG
- トランプ氏「地滑り的勝利」 共和党候補者選びで2勝目(2024年1月24日)
- 年末に増加する街頭犯罪「歳末警戒」行う大阪・ミナミ 大阪府警本部長ら警察官ら激励(2022年12月22日)
- 司法解剖の結果は5日の午後にも 沖合いで子どもらしき遺体発見 行方不明の2歳児との関連は 富山・氷見市 |TBS NEWS DIG
- 柿沢前法務副大臣が買収を認める意向 東京・江東区長選めぐる公選法違反事件 東京地検特捜部 | TBS NEWS DIG #shorts
最高価格は約110万円!『但馬牛』子牛の競り…一頭平均は78万円台 兵庫・養父市(2022年2月9日)
但馬牛の子牛の競りで最高で1頭約110万円の値がつきました。
兵庫県養父市の市場で、運び込まれた『但馬牛』の子牛248頭が次々に競り落とされていきます。但馬牛は、落札後に場所を変えて飼育され、神戸牛や松阪牛などブランド名を冠して売られる「素牛」です。
中国などからのインバウンド客が多かった時期は、子牛の競り値も一頭平均で100万円ほどしましたが、コロナ禍での外食需要の激減などで大きく値を下げ、一時は60万円ほどまで落ち込みました。その後、徐々に値を戻し、今年最初となる1月の競りでは一頭平均で84万円台まで回復していました。
2月9日の競りの一頭平均は78万円台で、最高価格は血統と発育状態の良いメスの子牛についた約110万円でした。
#MBSニュース #毎日放送 #但馬牛 #子牛 #競り #落札 #最高価格 #発育状態



コメントを書く