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中国政府 蔡英文総統が訪れた米施設に“報復”(2023年4月8日)
中国政府は、台湾の蔡英文総統が立ち寄ったアメリカのシンクタンクなどに報復措置を取りました。
中国外務省は、7日の声明で「度重なる交渉と断固たる反対にもかかわらず、アメリカは蔡氏の政治活動を許可した」と批判しました。
そのうえで、蔡総統が講演したシンクタンクのハドソン研究所とマッカーシー下院議長と会談したレーガン大統領記念図書館に対し、中国の個人や団体との交流を厳しく制限する措置を発表しました。
この施設の幹部らが中国に入国することも禁じます。
蔡英文総統:「圧力や脅威に直面した時、台湾はより団結し、弾圧に屈することなく、障害があっても世界との交流を止めることはないだろう」
一方、台湾に戻った蔡総統は「民主主義や自由を守る台湾の決意は民主的なパートナーの支持を得た」と成果をアピールしました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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