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人気アニメのトレーディングカード転売で利益 約1億円の申告漏れ 神戸の男性3人と会社 大阪国税局
人気アニメのトレーディングカードを転売していた神戸市の3人の20代の男性らが約1億円の申告漏れを指摘されたことがわかりました。
関係者によりますと、男性3人は2017年から4年間、カードの転売で利益を得ていましたが、確定申告をせず、大阪国税局に合わせて約8000万円の申告漏れを指摘され、約1900万円を追徴課税されました。
トレーディングカードはアニメキャラクターの写真などがプリントされていて、収集したり対戦したりして楽しむもので、希少性の高いものはファンの間で1000万円以上で取引され、転売されるものもあります。
他にも、3人のうちの1人が設立したカードの販売会社は、2020年から2年間、利益を小さく見せかけたとして、約2000万円の所得隠しを認定され、約600万円追徴課税されたということです。



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