- 「ブラボー」元Jリーガーらが日本代表にエール 生命保険会社のウォーキングイベント(2022年12月4日)
- 4月から自転車のヘルメット着用が全世代で「努力義務」に 自転車事故の死亡者の約6割は頭に致命傷
- 栃木・壬生町で住宅火災 焼け跡から1人の遺体発見 74歳男性と連絡取れず|TBS NEWS DIG
- トヨタ「シエンタ」約26万台をリコール 雨水でエンジン破損の恐れ(2022年4月14日)
- マイナカードがないと無料の給食が有料に?自治体の通知に波紋が広がる中、背景に見える「普及率と地方交付税」の関係【news23】 | TBS NEWS DIG #shorts
- 【雪の影響】鳥取・米子市の特産「白ネギ」が大雪の被害 県などが視察
電気料金めぐり 6社が“値上げ幅圧縮” 国に再申請…東電は“1500円程度”の見通し(2023年4月5日)
大手電力10社のうち東京電力など7社は、家庭向けで契約者が多い「規制料金」について、28%から45%程度の値上げを国に申請していました。
一方で、国は値上げの根拠となる燃料価格が申請時より下落しているとして各社に見直しを求めていて、4日に7社のうち北陸電力を除く6社が、当初より値上げ幅を圧縮して再申請しました。
東京電力の場合、標準的な家庭で当初、2600円程度の値上げが見込まれていましたが、1500円程度となる見通しです。
国は今後、この見直し結果をもとに、さらに審査を進める方針です。
(「グッド!モーニング」2023年4月5日放送分より)
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
コメントを書く