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滋賀・彦根市 だるま寺として知られる“龍潭寺”で恒例の「だるままつり」 2日も開催
だるま寺として知られる滋賀県彦根市の龍潭寺で、家内安全や商売繁盛などを願う恒例のだるままつりが行なわれました。
このだるままつりは、江戸時代に地域の住民らが願い事が叶うようにと寺にだるまを奉納したのが始まりとされています。
本堂には、大小3000体のだるまがズラリと並べられ、北川住職が長香とよばれる長い線香をだるま一つ一つにかざして魂を入れて回りました。
このあと本堂では法要が営まれ、訪れた参拝者らが家内安全や商売繁盛などを願い、だるまを買い求めていました。
参拝客「また今年も入魂だるまを頂いて健康に過ごせたらいいなと思って」
だるままつりは、2日も開かれます。



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