- 国内外の750品種、3300株のバラが見ごろ 例年より1週間ほど遅れるも園内に甘い香り 兵庫
- 北朝鮮による空襲想定し韓国全土で避難訓練 市民の危機意識低下が課題(2023年8月23日)
- マヨネーズ475円→520円に キユーピー4月から値上げ この2年で140円以上、値上がり|TBS NEWS DIG
- 【ニュースライブ】中朝国境から見えた“経済難” / ミサイル発射どう備える / 江戸川で発見の遺体は「溺死の可能性」/ 旧統一教会問題で国会論戦など 最新ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 自治会の班長選出で障害の詳細告白を強要され自殺…大阪地裁「プライバシーの侵害で違法」
- 大量の水“5階建て”まで噴出 50年前の水道管 老朽化で破裂 #shorts
IAEA事務局長がザポリージャ原発を再び訪問へ 「7か月経っても状況は不安定のまま」(2023年3月26日)
IAEA(国際原子力機関)のグロッシ事務局長が外部電源の喪失が続くウクライナのザポリージャ原発を再び訪問すると発表しました。
IAEAは25日の声明でグロッシ事務局長が「来週、ウクライナを訪問し、ザポリージャ原発を直接、視察する」と明らかにしました。
グロッシ事務局長は去年9月にザポリージャ原発を訪れていますが、「IAEAが監視してから7カ月経っても状況は不安定のまま」であり、「去年9月からどれだけ変わったかを自身の目で見ておきたい」と説明しています。
ザポリージャ原発ではロシア軍の度重なる攻撃で送電線が切断され、外部からの電源供給が止まるたびに非常用のディーゼル発電機で危機をしのいできました。
IAEAは大事故がいつ起きてもおかしくないと強い懸念を示しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く