16歳少女暴行放置死、母親の再婚相手に懲役6年の実刑 和歌山地裁「犯行の背景には妻の影響も」

16歳少女暴行放置死、母親の再婚相手に懲役6年の実刑 和歌山地裁「犯行の背景には妻の影響も」

https://www.youtube.com/watch?v=D-48th_7pz8

一昨年、和歌山市で再婚相手の娘(16)に暴行を加え、放置死させたとされる木下匠被告(41)の裁判員裁判で、和歌山地裁は懲役6年の実刑判決を言い渡しました。「犯行は悪質だが、被告も妻に暴行されていて、背景には妻の影響もあった」としました。


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