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輸入小麦の売渡し価格 5.8%値上げを決定(2023年3月14日)
政府は来月以降、輸入小麦を製粉会社などに売り渡す価格について、5.8%値上げすると発表しました。
パンや麺類など幅広い食品の原料となる小麦は、政府が一括輸入したうえで製粉会社などに売り渡しますが、その価格は4月と10月の半年ごとに見直されます。
去年はロシアのウクライナ侵攻で調達価格が高騰しましたが、政府は10月に価格を改定しませんでした。
今回の改定ではウクライナ侵攻で高騰した期間を除いて算出し値上げ幅を5.8%にすると発表しました。
これまで通り1年間で算出した場合、値上げ幅は13%程度になり、算定期間の短縮で値上げ幅を半分以下に抑えたとしています。
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