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【日米同盟】岸田首相 “日本が「矛」の一部担う可能性”
来年度予算案をめぐる審議が1日からは参議院に舞台を移して行われています。中継です。
日米同盟においてこれまで日本は防御を表す「盾」そして、アメリカが攻撃を表す「矛」の役割を果たすとされてきました。これについて、岸田首相は今後、日本も矛の一部を担う可能性があると説明しました。
立憲民主党・杉尾議員「日本はアメリカと共同して対処するためにこれまでもたないとされてきた、やらないとされてきた矛の一部を日本が担う、こういうことで基本的な役割が変わるじゃないですか」
岸田首相「今後は、米国の打撃力に完全に依存するということではなくなり、反撃能力の運用についても他の個別の作戦分野と同様に日米が協力して対処していく、このようになることは想定されます」
立憲民主党の杉尾議員は他国が日本にミサイルを発射してきた場合「どの時点で武力攻撃の着手とみなすのか」とただしました。
岸田首相は、「特に第一撃を事前に察知し攻撃を阻止することは難しくなってきている」との認識を示した上で「ミサイル防衛網で防ぎつつさらなる攻撃を防ぐため反撃能力を保有する」と強調しました。
(2023年3月1日放送「ストレイトニュース」より)
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