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アパホテル約60m下への転落死「柵の安全性欠いた」1700万円超賠償命令 東京地裁|TBS NEWS DIG
大阪のアパホテルに宿泊していた男性がバルコニーから転落死したのはアパホテルの責任だとして、男性の妻と2人の子が訴えていた裁判で、東京地裁は「柵が通常求められる安全性を欠いていた」として1700万円あまりの支払いを命じました。
訴えによりますと、都内のITコンサルティング会社に勤務していた男性は2019年、大阪出張で「アパホテル大阪肥後橋駅前店」に宿泊した際、22階の部屋のバルコニーから、およそ60メートル下の歩道に転落して亡くなりました。
原告側によりますと、警察が調べた結果、自殺とは考えにくく、労働基準監督署から業務上災害に該当すると認定されたということです。
きょうの判決で東京地裁は、バルコニーに設けられた柵の高さが建築基準法で定められた1.1メートルよりも低い72センチに留まっていると指摘し、「通常求められる安全性を欠いていた」と判断しました。
一方で、「バルコニーは非常時に限り立ち入ることが想定されていた」として賠償額を一部減額し、アパホテルに1700万円あまりの支払いを命じました。
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