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「1日の客0人の店がたくさんある」飲食店が県にまん延防止の要請求める嘆願書を提出(2022年2月2日)
新型コロナウイルスの感染拡大で病床使用率が約7割の滋賀県では、飲食店の関係者らが県に対して「まん延防止等重点措置」の要請を行うよう求める嘆願書を提出しました。
2月2日、滋賀県に対して「まん延防止等重点措置」の適用を国に要請することなどを求める嘆願書を提出したのは、米原市や長浜市など計4市・241人の飲食店などの関係者です。
滋賀県の病床使用率は、1月31日まで2日連続で70%を超えています。この数字は県が「まん延防止等重点措置」の要請を検討する目安に達していますが、滋賀県の三日月大造知事は2月1日、「病床の確保は維持できる」として要請しない考えを示しました。
(飲食店経営者の男性 2月2日)
「1日にお客さんが0人という店が湖北地方にはたくさんあります。知事がまん延防止措置を出してくださるのではないかと。いつまでたっても何の支援策も出ない、そしてほったらかし」
嘆願書を受け取った滋賀県の江島宏治副知事は、「寄り添って考えたい」と話しています。
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