JR西 列車立ち往生で再発防止策 乗客の降車判断は60分以内に、融雪器を電気式に変更
JR西日本は大雪の影響で列車が長時間立ち往生した問題について17日会見を開き、事態を大きくした融雪器の作動について、今後は「気温0℃以下で降雪が見込まれる場合を基準としたうえで、現地の状況を踏まえて判断する」などの再発防止策を示しました。
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JR西日本は大雪の影響で列車が長時間立ち往生した問題について17日会見を開き、事態を大きくした融雪器の作動について、今後は「気温0℃以下で降雪が見込まれる場合を基準としたうえで、現地の状況を踏まえて判断する」などの再発防止策を示しました。
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