- 米の物価上昇、40年ぶりの高さ 食品・ガソリンで顕著(2022年4月13日)
- サロマ湖の禁漁“シマエビ”大量死…漁業関係者「衝撃的」 水中が低酸素状態に【知っておきたい!】(2023年8月17日)
- 【ライブ】ロシア・ウクライナ侵攻 : プーチン大統領「部分的動員」の兵士訓練を視察 / 本音は「停戦したい」追い込まれるプーチン大統領 など(日テレNEWSLIVE)
- 【最新ニュースまとめ】安倍派と二階派の関係先を東京地検特捜部が家宅捜索 自民党派閥の政治資金パーティーを巡る”裏金”問題【LIVE/ライブ】ANN/テレ朝
- 【犯行の様子】“ノコギリ”で倉庫の扉の南京錠を切断し… 2人組が電線“約500キロ”盗む
- JR福知山線脱線事故から17年 3年ぶりの追悼慰霊式には約250人が参列(2022年4月25日)
「気球」撃墜の武器使用の要件緩和を検討(2023年2月15日)
日本政府は中国などの偵察用気球が領空侵犯した場合に正当防衛などの要件を満たさなくても撃墜できるよう、武器使用の要件を緩和することを検討しています。
松野官房長官:「国民の生命及び財産を守るために必要と認める場合には武器の使用を含めた所要の措置を取ることができます」
これまで領空侵犯に対する自衛隊の武器使用は攻撃から身を守るための正当防衛や緊急避難が必要なケースに限られてきました。
ただ、これは他国の戦闘機を想定したもので、無人の気球の場合は考慮されていなく、対応が問題となっていました。
政府は民間機の飛行経路を脅かすなど、国民の生命や財産を守るために必要だと判断した場合は撃墜できるよう、武器使用の要件を緩和することを検討しています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す