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鉱工業生産指数 2021年は3年ぶりに上昇もコロナ前の水準には戻らず(2022年1月31日)
景気の動向を示す鉱工業生産指数の去年1年間の数値は、3年ぶりに上昇に転じました。
経済産業省が31日に発表した2021年の鉱工業生産指数の速報値は、前の年より5.8%高い95.9となりました。
生産用機械工業などが回復し、2018年以来、3年ぶりの上昇になりました。
ただ、新型コロナの感染が拡大する前の水準には戻っていません。
同時に発表された2021年12月の鉱工業生産指数の速報値は前の月より1%マイナスの96.5で、3カ月ぶりに低下しました。
鉱工業生産指数は、製造業と鉱業の生産活動を反映した統計で、景気の動向を敏感に示すとされています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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