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「むすぶ」あのひから28回目の祈り 震災経験世代と知らない世代をどうむすび、伝えていくのか…
6434人が犠牲となった阪神・淡路大震災から17日で28年です。今年、竹灯篭で形づくられた文字は「むすぶ」です。被災の記憶と教訓。「生きることに大切さ」など震災を経験した世代と知らない世代をどうむすび、伝えていくのかが、今、問われています。



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