- サクラエビの秋漁解禁 去年の3分の1程度の漁獲量で厳しいスタート|TBS NEWS DIG
- 凍死中学生“いじめ”訴えSNSに投稿 「辛いのかも分かりません」悲痛の叫び届かず(2022年2月2日)
- 【速報】更迭しなければ松野官房長官の不信任決議案をきょう午後に提出へ 立憲民主党(2023年12月11日)
- 環境負荷の削減「見える化」洋服タグに“仕掛け”が(2022年2月4日)
- 佳子さま「みどりの感謝祭」で名誉総裁として挨拶 うすいグリーンのワンピース|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】『ロシア・ウクライナ侵攻 』ドローンには「リャザンのために」キーウ中心部で爆発 / 氷点下のウクライナで電力不足 凍える市民 など(日テレNEWS LIVE)
「あなたの息子はひどい」プーチン氏の両親の墓前に異変 国内に反戦ムードも(2022年12月31日)
https://www.youtube.com/watch?v=fXu7acWWsSQ
ロシアのウクライナ侵攻も今年の大きなニュースでした。ロシア国内でも強まる反戦の声にプーチン政権は弾圧を一層強めています。こうしたなか、プーチン大統領の両親の墓に異変が起きていました。
サンクトペテルブルク市中心部にある墓地。敷地内に黒塗りの車が横付けされています。9月末、プーチン氏の両親の御前にウクライナ侵攻を非難するメッセージが。
メッセージ:「あなたの息子はひどい振る舞いをしています。歴史の授業をさぼり、クラスメート(ウクライナ)とけんかし、学校を爆破すると脅しています」
同じような手紙を残し身元が特定された女性は、不道徳な行為をしたとして起訴される事態に。これだけではありません。
政権に批判的と見なされた本が相次いで制限されています。プーチン政権は思想にまで踏み込み、反戦の芽を摘み取ります。プーチン氏は反戦運動の拡大を恐れているのでしょうか。
モスクワから北に400キロ、雪深い森の中に現れた不似合いな厳重なセキュリティーゲート。一部動員を発明した9月21日、全国で反対デモが呼び掛けられるなか、プーチン氏はこの別荘に身を隠していたと報じられています。
ロシア国内では反戦ムードが広がる一方、徹底的な攻撃で早期決着を図ろうとする強硬論も台頭。クレムリン内部からも、春までに戦果を上げなければ政権が危ういとの声も漏れます。
交渉か攻撃の激化か。結末はまだ見通すことができません。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>

コメントを残す