- GDP年率6.0%のプラス成長 「個人消費」は落ち込みで“海外頼み”鮮明に|TBS NEWS DIG
- 再び無罪主張「危険運転してない」東名高速4人死傷(2022年1月27日)
- 【親子丼まとめ】完成まで5年…究極の親子丼/ 奮闘!元祖親子丼の老舗 / ペロリと食べられる鶏ひき肉の親子丼など(日テレNEWS LIVE)
- 【ニュースライブ 3/14(木)】ロケット爆発 発射台周辺で実況見分/共同住宅で火事 1人死亡/伊吹山ドライブウェイで除雪作業 ほか【随時更新】
- 「金を用意しないと身に危険が」母親への電話で事件発覚・・・19歳少年連れ去り数十万円の現金要求、会社員の男らを監禁容疑で逮捕【逮捕の瞬間スクープ】
- 【知床観光船事故】不明者12人の捜索続く…道警の水中カメラが回収不能に
防衛費の財源めぐり 自民・萩生田政調会長「2年間は国債やむなし」増税論をけん制(2022年11月30日)
政府が増額する方針の防衛費の財源について、自民党の萩生田政調会長は、2年間は増税せず国債で対応するのもやむを得ないとの考えを示しました。
自民党・萩生田政調会長:「当面はですね、抑止力を高めることのほうが優先順位は高いんで、当面、私は国債でつないでいくってことでいいんだと思うんですよ。まあ1年、2年は国債でやむを得ないと思いますよ」
そのうえで、萩生田氏は5年後を見据え、「安定した財源を確保した方がいい」として将来的な税負担についても言及しました。
ただ、国民に負担を求める前に、「政府が歳出削減の努力などをするべきだ」として、「その順番を間違えないようにやっていく」と述べ、政府・与党内の拙速な増税論を牽制(けんせい)しました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く