- 「めちゃくちゃ楽しみだったのに」民間ロケット延期に落胆の声 次回の打ち上げは13日以降の見込み
- 空色のさくら 山形県河北町【JNN sakuraドローンDIG 2023】
- NTTが約3万人を原則自宅勤務に 出社は“出張扱い”(2022年6月18日)
- 【山際経済再生相】“統一教会”との関係これ以上調査しない意向
- 【ニュースライブ】安倍元総理死去から4か月/ゼレンスキー大統領「首都キーウと17州で電力の供給困難」/ “アカウント復活”めぐりアンケート など ―― 最新ニュースまとめ(日テレNEWS LIVE)
- 【キシャ解説】建設工事は間に合う?チケットの売れ行きは?目玉は?災害時の備え大丈夫?などのキニナル点を徹底解説
「被害者救済新法」めぐり与野党が対立 自民は幹事長協議の意向 野党は「骨抜き」警戒|TBS NEWS DIG
https://www.youtube.com/watch?v=deHusjW-pKo
旧統一教会の問題をめぐる被害者救済新法について、与野党が議論の進め方をめぐって対立しています。
救済新法をめぐっては、これまで自民・公明・立憲・維新の4党の実務者が与野党協議を続けてきました。
しかし、自民党の茂木幹事長はきょう党の会合で、政府が新法の概要をとりまとめ次第、「与野党の幹事長に集まってもらい、政府から説明を受けたい」と述べ、これまでとは別の場で議論を行う考えを示しました。
立憲民主党 泉健太 代表
「法的に何が必要かということを協議、議論してきたのはこの4党協議でありまして、我々としては早急にその場での実務協議をさらに進めてまいりたい」
立憲民主党の幹部は「茂木幹事長は4党協議を無きものにしようとしている」「与党側は新法を本気で骨抜きにしようとしている」などと警戒しています。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/PebLu4t
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/o6ZpvBb
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/gdvxt0c

コメントを残す