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「線状降水帯」めぐりデータベースを整備 気象庁(2022年10月25日)
この夏も全国で発生し、激しい雨をもたらす「線状降水帯」の発生の謎を解き明かすため、気象庁は全国の研究機関と集中観測を行っていますが、新たにそのデータベースを整備しました。
線状降水帯の発生の予測向上などに向け、気象庁と14の研究機関は6月から上空の気圧や湿度、風向きなどのデータを取得しました。
一連の観測では、高知県で線状降水帯が発生した7月5日に名古屋大などが飛行機で観測したり、三重大学などが東シナ海で船から調べたりしています。
新たに整備されたデータベースは協定に参加した研究者なら誰でも見ることができます。
今年のデータは順次上げられ、すでにDVDディスク47枚相当の222ギガバイトの大きさで、過去の分も含むと、その700倍近い情報量です。
気象庁は「今後も他の研究機関と協働してメカニズムの研究を行いたい」としています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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