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“旧統一教会”被害者救済へ 与野党4党が協議開始(2022年10月21日)
旧統一教会の問題を巡り、自民、公明、立憲、維新の4党は21日、被害者の救済について議論を始めました。今の国会でまとめられるかが焦点です。
(政治部・森洋介記者報告)
野党幹部は「まとめられなければ連帯責任だ」と法案の取りまとめに意欲を示しました。
野党側は、マインドコントロールの元での高額献金の禁止などを盛り込んだ法案をすでに提出しています。
協議会で調整して、今の国会での成立を目指しています。
一方、自民党は「マインドコントロールをどう証明するのか」などと「野党案は無理筋で内容が厳しい」と指摘しています。
また、公明党の幹部は「あくまで、この協議会は意見交換の場で法案の協議ではない」と話していて、温度差があります。
これについて、野党側からは「創価学会を支持母体とする公明党の本音としては『献金規制』につながるため、慎重なのではないか」との見方も出ています。
政府関係者も「与野党間での議論を見守る」と静観する構えを見せていて、実効性のある救済策となるのかが問われます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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