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神戸連続児童殺傷事件の全事件記録を裁判所が廃棄(2022年10月20日)
25年前、神戸市須磨区で小学生5人が襲われ、2人が殺害された連続児童殺傷事件で、裁判所がすべての事件記録を廃棄していたことが分かりました。
1997年、神戸市須磨区で小学生5人が連続で襲われ、2人が殺害された連続児童殺傷事件では、当時14歳の「少年A」が逮捕され、少年審判を経て医療少年院送致となりました。
神戸家庭裁判所によりますと、この事件についてのすべての記録が廃棄されていたということです。
家裁は、廃棄された文書の詳細については明らかにしていませんが、少年審判の判決にあたる処分決定書や、「少年A」の供述調書などでこれまで非公開だった文書も含まれているとみられています。
神戸家裁は廃棄された理由や当時の状況については不明だとしていますが、「現在の運用からすると、適切ではなかった」とコメントしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>
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