- 上皇ご夫妻 8月22日から29日まで長野県軽井沢町で静養 大日向の開拓地など訪問 軽井沢での静養は4年ぶり|TBS NEWS DIG
- 新型コロナ 近畿2府4県の新規感染者数6395人 2府4県全てで前週月曜日下回る
- 【専業主婦に回帰?】「ワークライフバランス」もはや夢?欧米で“トラッド・ワイフ(伝統的な妻)旋風”…日本でも流行る?|わたしとニュース
- 【ニュースライブ 12/26(木)】JALにサイバー攻撃 国内・国際線に遅延/姫路城に『ジャンボ門松』/三菱UFJ銀行 元副支店長が起訴内容認める ほか【随時更新】
- いしだ壱成と石田純一「父と息子にやっとなれた」 #NOMAKE #ABEMAエンタメ #Shorts
- 「一生の思い出に」バースデー暴走か 少年15人摘発(2022年11月21日)
IAEA事務局長がプーチン大統領と会談(2022年10月12日)
IAEA(国際原子力機関)のグロッシ事務局長がロシアのプーチン大統領と会談し、ウクライナ南部・ザポリージャ原発周辺の安全保護区域設置の必要性を訴えました。
会談では、ロシア軍が占拠するザポリージャ原発を中心に話し合われたとみられます。
グロッシ事務局長は会談でザポリージャ原発の安全確保は極めて重要だと強調し、原発周辺の安全保護区域を早急に設置する必要があると訴えました。
プーチン大統領は「あらゆる問題を解決する用意がある」などと表明しました。
ただ、プーチン大統領は原発を国有化したと一方的に主張していて、IAEAの要求を受け入れる可能性は低いとみられます。
ザポリージャ原発を巡っては、ウクライナ国営の原子力企業「エネルゴアトム」が11日、原発の副所長がロシア軍に連れ去られたと発表しました。
現在も拘束されていて、居場所は分かっていないということです。
エネルゴアトムは副所長の解放に向け、グロッシ事務局長にロシア側への働き掛けを要請したと明らかにしています。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く