- 【まん延防止】岸田首相”直ちに必要な状況と考えず” 新型コロナウイルス
- 【不登校】「8割」が経験――“特例校”の独自授業とは? 授業は紙1枚、漢字は「ルビ」…「これなら自分でも分かる」達成感に
- 【LIVE】夜ニュース 最新情報とニュースまとめ(2022年12月25日) ANN/テレ朝
- 「1秒違ったら…」あわや正面衝突 峠道で当て逃げ一部始終…後続車にも衝突しそうに【知っておきたい!】(2023年9月22日)#shorts
- 【LIVE】阪神・西宮駅の商業施設にバス突っ込む 70代女性2人とバス運転手の計3人がケガ バスには乗客10人以上乗車も乗客にけが人はなし
- 【中国】“紙幣ばらまき”車が暴走 横断歩道に突っ込み5人死亡・13人ケガ
火葬場の建設工事めぐる汚職事件、現金7500万円加重収賄の疑いで奈良県御所市議を起訴
奈良県御所市が発注した火葬場の建設工事をめぐる汚職事件で、大阪地検特捜部は11日、現金7500万円を受け取った市議の小松久展被告を加重収賄の罪で、現金を渡した市内の建設会社「ゴセケン」の元会長、西本登美雄被告ら2人を贈賄の罪で起訴しました。



コメントを書く