- 【気になるライブ】ネコオフィスの魅力/ 体験型ミュージアム/ 昭和レトロスポット/“1000円以下”で食べ放題 などーー「気になる!ニュース」まとめ (日テレNEWS LIVE)
- 「字がうまくなりますように」正月飾りや書き初めを燃やす『どんど焼き』小正月を前に舞鶴の小学校で
- ニシキゴイ 中国への輸出“事実上停止”で波紋 去年は12億円分…中国へ【もっと知りたい!】(2023年11月10日)
- 【投稿動画】あくび連発!でも背筋は”ぴーん”な猫『every.特集』
- 埼玉県立高 全学校で“女子”も「ズボン」選択可能に…“男子”が「スカート」意見も(2023年1月26日)
- 【速報】ウクライナ軍「ロシア兵50人死亡」軍用機など撃墜か(2022年2月24日)
【熱海土石流災害】残った盛り土 行政代執行で撤去開始
去年7月、静岡県熱海市で起きた土石流災害で、静岡県は11日から、「行政代執行」により、崩れずに残った盛り土の撤去を始めました。
静岡県は今年8月、前の土地所有者である神奈川県小田原市の不動産管理会社「新幹線ビルディング」に対し、土砂を撤去するよう「措置命令」を出しましたが、期限までに工事が行われなかったため、「行政代執行」による撤去を決めました。
盛り土にはまだ不安定な土砂が多く残っています。代執行による工事では、来月から本格的な土砂の撤去を始めるということです
残った盛り土は来年の5月末までに撤去される予定で、14億円以上と見積もられる費用は、「新幹線ビルディング」に請求します。しかし、新幹線ビルディングは先月、県を相手取り「措置命令」の取り消しを求め提訴していて、代執行の費用を回収できるかどうかは不透明です。
一方、原則立ち入りが禁止されている伊豆山地区の「警戒区域」について、熱海市は盛り土が撤去された後、来年夏の終わりまでに解除する方針を示しています。
(2022年10月11日放送「news every.」より)
#静岡県 #熱海市 #土石流災害 #盛り土 #日テレ #newsevery #ニュース
◇日本テレビ報道局のSNS
Facebook https://ift.tt/FZlkwhB
Instagram https://ift.tt/C6DY0G1
TikTok https://ift.tt/gfr4QeN
Twitter https://twitter.com/news24ntv
◇【最新ニュースLIVE配信中】日テレNEWS HP
https://news.ntv.co.jp



コメントを書く