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ふたを開けると“巨大ヘビ” 専門家「噛む個体多い」 一体どこから?(2022年10月5日)
トイレから見つかったヘビは、体長およそ1メートル60センチの巨大なヘビでした。
体感型動物園iZoo・白輪剛史園長:「性格的にかむ個体が多い」
巨大なヘビが見つかったのは2日の午後4時すぎ。長崎県佐々町のアパートでした。発見したのは2階に住む40代の男性。用を足そうと洋式トイレのふたを開けると、ヘビがいたといいます。
男性は、驚きのあまり…。
発見した男性(40代):「用を足す気がなくなった」
それもそのはず。発見したヘビは体長はおよそ1メートル60センチ。体重2キロほどもある巨大なヘビだったのです。
そして翌日。ようやくヘビは捕獲されました。
こちらは静岡県の動物園に飼育されている今回発見されたヘビと同じ種類の「ブラジルレインボーボア」。
飼育している園長は…。
体感型動物園iZoo・白輪剛史園長:「このヘビ自体は飼育の規制はないので、ペットとして人気の一つ。性格的にかむ個体が多い。飼育される人は多くはない」
毒は持っていませんが、ヘビは驚くと反射的にかみつく恐れがあるといいます。
発見されたトイレは、アパートの2階。一体どこから入ってきたのでしょうか…。
体感型動物園iZoo・白輪剛史園長:「トイレの下のほうから排水管をつたって上がってきたと考えるのが普通」
排水管に少しでも付着物があれば、上ってくることも可能だといいます。
体感型動物園iZoo・白輪剛史園長:「飼育している人のトイレをつたって外に逃げる可能性はある」
そして5日になり、「自分が飼っているヘビではないか」と名乗り出た近くに住む男性が個体を確認し、ヘビは男性にかえされました。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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