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「15年以上授業してきた」阪大の非常勤講師ら“無期雇用”求め大学側を提訴 大阪地裁(2022年9月1日)
大阪大学で15年以上勤める非常勤講師2人が、大学側に無期雇用を求めて8月31日、大阪地裁に訴えを起こしました。
訴状によりますと、大阪大学で英語を教える非常勤講師2人は、2000年代前半から「準委任」と呼ばれる契約で契約上阪大から委託されて授業を続けていましたが、今年4月からは期間を1年間とする労働契約に変更されたということです。
法律上、期間の定めのある労働契約が5年以上続くと労働者側は無期限の労働契約に変更できる権利が得られると定められていて、講師らは、「15年以上阪大側のマニュアルに従って授業をしていることから期間の定めのない労働契約になるはずだ」として、阪大側に対し地位確認などを求めて8月31日、訴えを起こしました。
阪大は「訴状が届いていないためコメントは差し控える」としています。
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