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“中国のシリコンバレー”深セン市一部がロックダウン 市民に混乱広がる(2022年8月31日)
中国のベンチャー企業が多数集まり「中国のシリコンバレー」とも呼ばれる深セン市の一部が急きょ、ロックダウンされ、市民の間に混乱が広がっています。
中国南部の深セン市は新型コロナ拡大の傾向がみられるとして、29日から9月2日まで市内中心部の一部地区で急きょ、ロックダウンを始めました。
感染者からは、オミクロン株の新たな系統「BF.15」が検出されたということです。
深セン市中心部から離れた地区では、今月31日からアジア最大規模のペット展覧会「ペットフェアアジア」が開かれる予定でしたが、新型コロナ対策の緊急要請を受けたとして30日深夜に突然、開催の延期が発表されました。
会場の入口には急きょ、柵が設置され、出展者らが運営関係者に詰め寄る姿などが見られました。
フェアの出展者:「きのう、出展者、皆で中に入って準備できていた。今になって入れなくなった。しばらく入れないが、数日後には開くだろう」
深セン市では30日、37人の新たな感染者が確認されています。
世界最大の電気街と呼ばれる地区もロックダウンの対象となり、住民には毎日、PCR検査が義務付けられます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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