- 金160キロ香港から“密輸”か 韓国人ら逮捕 航空貨物での一度の密輸量として全国で過去2番目 #shorts #読売テレビニュース
- #shorts 藤井流星「WEST.のライブの2〜3倍汗かく」主演舞台『NOISES OFF』裏側明かす
- 北朝鮮発射のミサイルは800キロあまり飛行し日本海落下 韓国軍が発表 韓国メディア「米韓合同演習への反発」|TBS NEWS DIG
- 【ライブ】iPhoneやボジョレまで…止まらない値上げで農家や業者からも悲鳴(日テレNEWS LIVE)
- 万博の海外パビリオン建設遅れ 参加国は「余裕はあまりない」「数週間以内に始める」開幕に間に合う?
- 住宅で子ども含む3人死亡、無理心中か 山形・東根市 |TBS NEWS DIG
大阪・万博会場の整備費『129億円増額』軟弱地盤に加えてメタンガスの存在も判明(2022年1月12日)
大阪・関西万博の会場となる夢洲への地下鉄延伸などの整備費が、当初の見込みより約129億円増えることがわかりました。
大阪市は、会場の夢洲に大阪メトロ中央線を延伸して新駅を作る予定で、コスモスクエア駅と夢洲を結ぶ約1kmのトンネル建設工事を進めています。整備費は当初250億円と試算されていましたが、去年5月に軟弱な地盤が見つかり、大阪市は追加で40億円が必要だと発表していました。
しかし工事を進める中で、さらにメタンガスの存在などがわかり、56億円の追加費用が見込まれるということです。このほか新駅周辺の街づくりのために追加で33億円かかり、整備費は当初の見込みより計129億円ほど膨らむことがわかりました。
大阪市は「これ以上コスト増とならないよう予算管理を徹底したい」としています。
#MBSニュース #毎日放送 #関西万博 #大阪 #夢洲 #地下鉄延伸 #大阪メトロ中央線



コメントを書く