- 子どもの感染拡大 専門家「6月上旬にはBA.2ほぼ全て占める」
- 【LIVE】夜ニュース~新型コロナ最新情報とニュースまとめ(2022年1月8日)
- 「見知らぬ女性の体を触りたかった」スポーツタイプの自転車で背後から女性の胸触った疑いで35歳の男逮捕 現場近くで同様事件が複数 警視庁|TBS NEWS DIG
- 中国 台風5号で88万人被災 首都・北京では今夜まで最高レベルの大雨警報|TBS NEWS DIG
- 「10年前からやっている」政治資金パーティーに参加依頼の区議(2022年3月26日)
- 毛布を巻かれた“びんずる尊者像”「間違いなくバチ当たる」“なで仏”の盗難に長野県内が騒然 緊急逮捕された“34歳熊本男”の目的とは…【news23】|TBS NEWS DIG
大阪・万博会場の整備費『129億円増額』軟弱地盤に加えてメタンガスの存在も判明(2022年1月12日)
大阪・関西万博の会場となる夢洲への地下鉄延伸などの整備費が、当初の見込みより約129億円増えることがわかりました。
大阪市は、会場の夢洲に大阪メトロ中央線を延伸して新駅を作る予定で、コスモスクエア駅と夢洲を結ぶ約1kmのトンネル建設工事を進めています。整備費は当初250億円と試算されていましたが、去年5月に軟弱な地盤が見つかり、大阪市は追加で40億円が必要だと発表していました。
しかし工事を進める中で、さらにメタンガスの存在などがわかり、56億円の追加費用が見込まれるということです。このほか新駅周辺の街づくりのために追加で33億円かかり、整備費は当初の見込みより計129億円ほど膨らむことがわかりました。
大阪市は「これ以上コスト増とならないよう予算管理を徹底したい」としています。
#MBSニュース #毎日放送 #関西万博 #大阪 #夢洲 #地下鉄延伸 #大阪メトロ中央線



コメントを書く