- 文化勲章に歌舞伎俳優の松本白鸚さんら6人 文化功労賞に松任谷由実さんら20人(2022年10月25日)
- 鈴木宗男氏がロシア訪問 ウクライナ侵攻後 国会議員で初 ロシア外務省が発表|TBS NEWS DIG
- 「危ないと言い続けたのに」放課後等デイサービスで少年死亡、両親涙の訴え…事故の背景と、業界が抱える課題とは【かんさい情報ネットten.特集/ゲキ追X】
- 【4月15日 今日の天気】東海、伊豆諸島中心に大雨のおそれ 関東は冷たい雨で日中も上着が必要に|TBS NEWS DIG
- 社長「私のベストパートナーだった」廃線寸前の地方鉄道を復活させた『三毛猫のたま駅長』写真集に詰め込まれた約8年間の記録と思い出(2023年5月4日)
- 米・ハリス副大統領が訪韓中に…北朝鮮“弾道ミサイル2発”発射(2022年9月30日)
北の飛翔体 約700キロ飛びEEZ外に落下か
岸田総理は北朝鮮の飛翔体発射について、「極めて遺憾」だと述べました。そのうえで、ミサイルの詳細について「いま、早急に分析を行っている」と述べ、これまで以上に警戒監視を強めていくと強調しました。
岸田首相
「北朝鮮が継続してミサイルを発射しているということ、このことは極めて遺憾なことです」
また、岸防衛大臣は閣議後の会見で、ミサイルは北朝鮮の内陸部から少なくとも1発、東方向に発射されたということで、現時点では航空機や船舶への被害は確認されていないと明らかにしました。さらに、通常の弾道軌道だとすれば、およそ700キロ飛翔し、落下したのはEEZ(排他的経済水域)の外と推定されると述べました。
松野官房長官はきょう午前の会見で、「一連の北朝鮮の行動は、わが国と地域および国際社会の平和と安全を脅かすものであり、強く非難する」と述べました。(11日11:17)



コメントを書く