- 中学受験の壁 親が離職するケースも #わたしとニュース #Shorts
- 【昼ニュースライブ】 バイデン氏「“汚い爆弾”使用は重大な過ち」ロシアに警告/女性客に“催涙スプレー” 逃走の女を逮捕/野党側、寺田総務相を追及 など――最新ニュースまとめ(日テレNEWSLIVE)
- 【ウクライナ】ザポリージャ原発 送電を再開 ロシア軍の砲撃を非難
- 結婚相手に「容姿」求める女性 過去最高81.3%…専門家「経済環境の変化が影響」(2022年10月17日)
- 【速報】東京新規感染4562人 重症28人死亡2人 新型コロナ(2022年4月11日)
- 【訃報】C-C-Bの笠浩二さん(60)が脳梗塞で死去 ドラム・ボーカルを担当(2022年12月18日)
「世界は広島と長崎の悲劇から学ぶべき」国連事務総長が危機感(2022年8月4日)
国連のグテーレス事務総長が今月、広島へ訪問するのを前に取材に応じ「世界は、広島と長崎の悲劇から得た教訓を学ばなければならない」と核の脅威の高まりに危機感を示しました。
国連・グテーレス事務総長:「20世紀末には核軍縮の大きな進展があり、核弾頭を大幅に削減することができたが、今その状況は逆戻りしている。恐ろしい悲劇から得た教訓を学ばなければならない」
グテーレス事務総長はこのように述べ、国際社会における核の脅威の高まりに危機感を示しました。
そのうえで、日本に対しては「核軍縮を推し進めるための道徳的権威を持っている」と期待感を示しました。
グテーレス事務総長は、6日に開かれる広島の平和記念式典に出席する予定です。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



コメントを書く