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沖縄・広島・山口 きょうから「まん延防止」開始(2022年1月9日)
新型コロナの感染者が急増している沖縄県、広島県、山口県の3県で9日から「まん延防止等重点措置」が適用されました。
8日に全国最多の1759人の新規感染者が確認された沖縄県では、県内全域が「まん延防止」の対象となっています。
那覇市の繁華街では休業などの貼り紙を出す店もあり、人出も減っているということです。
また、広島でも広島城など一部の施設が9日から臨時休館となりました。
広島市は、9日の新規感染者が8日に続き過去最多の404人と発表しました。
「まん延防止」の適用対象となっている山口県岩国市などでは、9日から飲食店で時短営業が始まります。
飲食店店長:「徐々に普通になってきた感じはしたんですけど、その期間が短くて、またすぐこういう感じ(時短営業)になってしまって」
3県に適用される「まん延防止」の期間は31日までとなっていて、時短営業などの要請に応じた店には協力金が支払われます。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp/a>



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