- 【速報】石川で震度7 七尾市と中能登町で複数の住宅が倒壊か 土砂崩れの情報も(2024年1月1日)
- 【イーロン・マスク氏まとめ】なぜ?「スターシップ」打ち上げから4分後に爆発/宇宙から電波発信 災害時のスマホ「圏外」解消へ! など(日テレNEWS LIVE)
- 【ニュースライブ 9/6(水)】京アニ 警察に確保された際の音声公開/岸田首相襲撃5つの罪で男を起訴/4歳女児暴行死 母親の交際相手逮捕 ほか【随時更新】
- 近畿の天気 19日(月) 大阪は晴時々曇り 厳しい暑さ続く
- ジェンダー平等に向け政府と女性がオンライン「車座対話」(2022年3月6日)
- 【デフリンピック】選手団“全試合出場辞退”撤回求めるも…連盟「決定は撤回しない」
政府、コロナ“第7波”収束後に「2類相当」からの見直し検討本格化へ|TBS NEWS DIG
政府は、現在「2類相当」としている新型コロナの感染症法上の位置づけについて、「第7波」収束後に、本格的に見直す議論に入ることがわかりました。
現在、新型コロナは感染症法上「2類相当」と位置づけられていて、治療費などが公費負担である一方、医療機関などがすべての感染者の情報を届け出なければならず、業務のひっ迫の一因となっています。
政府関係者によると、現在、主流となっている「オミクロン株」の重症化率が低下していることから、重症化リスクの高い患者に医療を集中させるため、現在の「第7波」収束後に重症化率などのエビデンスを収集し、新型コロナの位置づけを「2類相当」から見直す議論に入るということです。
また全ての感染者を確認する「全数把握」の見直しも検討されています。
一部の自治体や専門家からは季節性インフルエンザと同様の「5類」に見直すべきとの意見もありますが、政府・与党内で「公費負担は継続すべき」との意見も多く、今後、検討が進められることになります。
▼TBS NEWS DIG 公式サイト https://ift.tt/8aHTjFY
▼チャンネル登録をお願いします!
http://www.youtube.com/channel/UC6AG81pAkf6Lbi_1VC5NmPA?sub_confirmation=1
▼情報提供はこちらから「TBSインサイダーズ」
https://ift.tt/O0FR4MZ
▼映像提供はこちらから「TBSスクープ投稿」
https://ift.tt/PDnG2xj



コメントを書く